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2008.10/25 (Sat)

再び見参十四代目葛葉ライドウ アバドン王壱周目1

やっべー、やっべー。
記事にするのが追い付かなくて面倒になってきちゃったぜ~。
どうもこんにちは。羽根付き帽子です。
やっと「アバドン王」攻略日記開始です。
今回は第零章についての記事です。
第零章はチュートリアルのみの話なので、ネタばれとかは無いはずです。

(今現在第参章プレイ中なのに、ようやっと第零章を記事に起こすって・・・)
(『ゲームをプレイする』『ブログも更新する』
「両方」やんなくっちゃあならないってのが「ゲームプレイ日記」のつらいところだな・・・ )
(覚悟は・・・)
(出来ているけど追いついてないっていうwwww)

【More・・・】


ゲームを始めて「超力兵団」のデータを読み込むと各種特典が貰えるみたいです。
どうやら引き継ぐと換金アイテムと、前作の仲魔が使役できるレベルになると無条件で仲魔になるようです。
もちろん仲魔のスキルはデフォルトのものですが、結構嬉しい特典です。
換金アイテムは勿体ないので売ってませんw
本末転倒ww

第零章、まあ言ってしまえばチュートリアルって奴です。
とはいっても前作でライドウ襲名しちゃったしどうすんだろ?と心配してましたが、
何でも葛葉一族には「定期報告会」があるらしく、定期的に葛葉一族を呼び出して
ちゃんと実力があるか確認する行事があるみたいです。
ライドウの本名は前作と同じ「竹田啓司」にしました。
チュートリアルイベントの改善された点としては、
「台詞が自分のペースで読めるようになったこと」ですかね?
前は自動で台詞が流れていたので、読むスピードが遅めの人が苦労してましたからね。
良いことだと思います。途中離席出来るし。

ゴウト加入。
何事もなかったかのように黒猫姿ですw
話口調が少し変わっているので、中身別の人かと思いましたがちゃんとゴウトです。
(前作みたいに自分を「俺」、ライドウを「お前」って呼んでくれてたのになあ)
(ま、じきに慣れそうです)

前作でヒント出し過ぎたことを反省しているらしいので、今回はグッと我慢するそうです。

チュートリアルが相変わらず丁寧で良いですね。
今回は「超力兵団」とシステムが全然違うので、きちんと聞かないと混乱します。
せめて斬撃のボタンくらいは変えないでくれよ…
一週目(=ノーマルモード)ということもあり、敵には苦労しません。
撃ったり斬ったりしてれば終わります。

操作していて吃驚したことが幾つか。
①回転斬り、突きが無くなってる。
これは少し驚きました。斬撃のコンボに組み込まれたようです。
回転斬り無くなったのはちょっと辛いな・・・
敵の中に入って回転斬り→ノックバックが好きだったのに。
その代わりに回し蹴りが入ったみたいです。

②雑魚敵のHPゲージ無くなってる。
これはどうなんだ?!
すっげえ困るんですけど。いや、生死にかかわることじゃないけどさ?
ボスのHPゲージはあるけど、雑魚にも欲しいなあ。

③ガードのタイミングが分からない。
(第参話現在も分かってません)
L1押しても前作の様に直ぐガードしてくれないんですね。
だから二段斬りコンボもできないです。うーん困った。
斬撃のモーションをキャンセルしてガードできなくなったということ。
だからゴリ押しで戦っていて、相手が攻撃モーション採った時にすぐ反応できないです。
これは…
ノーマルだからまだ良いけど、超モード(多分今回もありそう)だったらヤバいよね?
早いとこ解決策を考えないと・・・

④敵のスキル発動までに、スキルの発動方向が少し変化するということ。
どういうことかというと、
「超力兵団」の時は敵悪魔がスキルのモーションをとった瞬間(敵の足もとにオーラが出た瞬間)に
スキルの出る方向が決定されていました。
だから避けるのは楽だったんです。
でも今回は敵がスキル詠唱している時に、少々方向転換したりこっちに向かってきたりするんですよね。
だから敵のことはスキル発動するまで見ていないといけなくなりました。
特にマハ~系統は、相手を追って当てようとして来るようになったので注意が必要かも。
その代わりなのかは分かりませんが、相手のスキル詠唱は結構遅めになってます。

⑤敵がどこにいるのか分からなくなった。
前作は俯瞰目線固定の戦闘フィールドでした。(それはそれで問題があったのですが、)
今回はライドウをカメラが追う様になっています。
だからライドウから離れた所にいる敵が、画面に映らないんですよ!
とりあえずスキル発動音を頼りに、フィールドを歩き回って何とかしてます。


チュートリアル1戦目は雷電属コロポックル、追加で雷電属コロポックル3匹と戦闘。
弱いので斬っていれば終わります。

2戦目は技芸属ピクシー、技芸属ピクシー×3と戦闘。
素早いので逃げられまくり、銃弾を4~5発撃ちこむと足止まるのでそこを狙いました。
一発ずつ撃てるようになった銃に混乱しまくりww

第3戦、まさかのイチモクレンが相手w
うぃーっす、ひっさしぶりー!
直線レーザー状の真空刃で攻撃してきます。
とりあえず外周を沿うように動き回ってれば、イチモクレンは真空刃を撃ってくるので
撃っている間に近づいて横から殴りましょう。
避け易いのでそこまで苦戦しないと思います。
てか前転楽しいww

第4戦、まさかのオオミツヌ戦ww
懐かしい面子だなあ。
タム・リンが臨時で仲魔になってくれます。
合体技使えっていうから使ったらあっさり撃破。

第5戦は銀氷属ジャックフロスト×4、おかわりで銀氷属ジャックフロスト×4と戦闘。
ここも合体技使ったり、弱点突いてたらすぐ撃破。

最終戦、お待ちかね2体同時召還です。
アルラウネが一時加入して戦うことになります。
ゴウト曰く、二体同時召喚は術者に負担がかかるので禁忌だったらしいです。
・・・えーと。
前作で散々麻雀で召喚してたよね、十四代目?
OPでも管八本出して大見栄切ってたしw
ルールは破るためにあるんですね?分かります。

最終戦の相手はジョロウグモ。
タム・リンはガッカリしてましたが、前作のオキクムシの様に一応美人さんです。
てか十四代目モテモテww
前の戦闘でタム・リンがジオ覚えたので、「もしかして」と思ったらやっぱり電撃弱点でした。
マハ・ザン使ってくるんで仲魔を連れて逃げましょう。
いまいちマハ~系の範囲と継続期間が分からないので、大袈裟に避けといた方が良いです。

倒したらチュートリアル終わり。
志乃田の名も無き神社の説明があって、第零章は終りの感じ。
神社での会話を聞くと、ライドウとゴウトはしばらく里帰りしてたような感じです。
まあ舞台が相変わらず大正二十年なので、長くて1,2か月なのかな?
ヤタガラスのねーちゃんからまた帝都の守護を任されて終わり。
ヤタちゃんのセンスに今回も期待ですね。

次回からは本編が始まります。
ネタばれ見たくない人は見ない方が良いかも。
分かり易いように、前書きに「~章の話」と書いておくので目安にしてください。

テーマ : 女神転生・ペルソナ - ジャンル : ゲーム

20:24  |  葛葉ライドウ対アバドン王  |  TB(0)  |  CM(1)  |  EDIT  |  Top↑

Comment

まだ左手の指痛いケド、第零章だけやってみましたセーブは無しでヽ(´。`)

マップが広くなって良いデスね。後、敵も消えたりすると厄介②です。ガードも確かにすぐ出来ないですねぇ´ε`)

ライドウの声もまだしっくりこないです(笑)〃でも当分は進められないですね;
最後にコメントもネタバレを見てしまうかもしれないので中々出来なくなるかもしれないです
でも出来るだけしようと思います。
夜魔 |  2008年10月26日(日) 17:26 | URL 【コメント編集】

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