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2009.01/29 (Thu)

今回は主人公が弟役ってことか 【デビルサバイバー:3日目・前】

記事長ぇ!!!(挨拶)
どうもこんばんは。羽根付き帽子です。
今回はデビルサバイバー3日目前編のプレイログっす。


デビサバのエンディング分岐ですが、はっきりとした選択肢が出るみたいなんですけど、
そのキャラの好感度が高くないと、その選択肢すら出ない?みたいです。
(そこのところはコトワリ選びと同じですね)
でも、どの選択肢に好感度が関わってるかが、はっきりと分からないんですよね。
多分、今書いているログの半分以上は無駄なんだろうなと予想してます。
そこは解析、または攻略本待ちですかね?

てことで今回も長いです。畳んでから再開。

【More・・・】

【三日目:ベル・デル】
本日のラプラスメール。
①18時ごろ青山にて不死者ベル・デルの復活。
犠牲者は300名以上。
以上。
なんか文面がおかしいぞwwムーンサイド化してきてるw

アツロウ:場所は…青山霊園か。
覚えておいて損はなさそうだぜ…。

「不死身の悪魔だよね?」
お、ケイスケが来た。
ケイスケ:…キミたちを探していたんだ。
「何かあったの?」
ケイスケ:彼女にCOMPを持たせたのは、失敗だったかもしれない…。
(あーあーあー。)
(でもあの状況ではどっち道奪われてたしなあ・・・)
「話を続けて」
ケイスケ:彼女が悪魔から身を守るための、
手段になればいいと思って、COMPを渡したわけだけど…。

「まさか契約に失敗した?」しか選択肢なし。
ドリーがCOMP使って人助けするって発言したら余命が減ったらしいww
うーんw
頭の上の数字について説明しても分かってくれないんだそうだ。
ケイスケ君マジ苦労人。助けてあげたくなるなw
ユズ:どうする…ケージ、決めてあげてよ。
「助けてあげてもいい?」
ケイスケ:じゃあ改めて、ボクのCOMPを、
キミたちのグループに登録するよ。
これで、ボクはキミたちの一員だ…。

「ようこそ」
(これでレベル上げ楽になるな!)
余命が4のケイスケが0のケージたちに付き合ってくれるそうです。
ケイスケ:でも、ほんの少しだけど、分かったんだよ。
「何が?」
ああ!余命が0に!
ケイスケ:…さ、これでボクはキミたちの仲間だ。
よろしく頼むよ、竹田君。

「よろしくね!」
ケイスケ曰く、ドリーの現在の余命は1。
ケイスケ:つまり、今日は1になってるはずなんだけど、
彼女はこの危機に、気付いてないから…。

「まずは今日の自分たちだな」
アツロウ:さて…それじゃ、行動開始だ!
ケージ、どうすんだ?

「ミドリを探そうか」

神田。ショウジさん。
トンネルから脱出したのかと思っただって。
アツロウ:えっ…?ええ、まぁ。
それが…な、ケージ?

「封鎖されてたよ」
ショウジさんは街中で悪魔に襲われたとこをジンに助けてもらったらしい。
ショウジ:…まぁ、何にしても
お互い、無事でよかったわね。

「ベル・デルって知ってる?」
こっち選ぶと、
「他に情報は?」も選べた。
ショウジ:『近いうちに世界が終わる』ってヤツ。
キミたち、何か心当たりある?

「何となく分かる」

池袋。ホンダ。
ホンダ:あれから色々歩いてみたけど、どこに行っても自衛隊だらけだ。
外に出る場所は見つからないね…。

「やっぱりか」
ホンダ:…ところで爆発と言えば、半年ほど前に
浅草の寺社で謎の爆発があったんだ。君は知っているかい?

「知らない」
(初耳だ)
ホンダ:あの事件と今回の封鎖…。
私には奇妙に符合する点があるように、感じられてならないんだ。

「どこが?」
ホンダさん曰く、どっちにも翔門会が関わってたらしい。

表参道で怪しい男と話す。時計マークはなし。10:00のこと。
人間に化けた悪魔?余命がなかった。
天使がどうこう言ってた。
表参道。ジン。
ジン:実は今、病院に行ってきたんだが、
…予想以上にヒドイ有様だったよ。

「どこか悪いんですか?」
ジン:たまたま、他の友人に聞いて、駆けつけたんだが…
間に合わなかったよ。

「お悔やみ申し上げます」

秋葉原。ホンダ。
ホンダ:応答せよ…応答…、チッ…やっぱり通じないか。
「電話ですか?」
ホンダ:それなのに…、封鎖線には何の動きもない。
「動く気がないんだ」
ホンダさんと別れる。アツロウはホンダさんがトランシーバー持ってたって言う。
ユズ:と、トランシーバー…!?
「通じなきゃ一緒」

アツロウ:クソ、見失った…。
「一体どうした?」
アツロウ:知り合いに似てたんだ。
…失踪しちまった人に、ね。

「詳しく教えて」
アツロウ:失踪前に、変な言葉を残してな…。
「何て言ったの?」
『政府が極秘にしてるとんでもない情報を知ってしまった』とか言ってたらしい。
アツロウ:結局、彼の言うとんでもない事実っていうのが
何なのかさえ、分かってない…。

「何か手がかりは?」

赤坂。赤坂トンネル。
ケイスケ:…竹田君、ここは?
「この中に興味があるんだ」
女性に銃を突きつけられる。
女性:さあ、早く全ての悪魔を消しなさい!
君たちのせいで、多くの人々が危険にさらされているのよ!

「自分たちじゃないよ」
女性:…この状況になっても悪魔を出さないのだから、
君たちの話を信じても良さそうね。

「封鎖の原因は悪魔なの?」
政府は悪魔を使役するある集団が東京に集まったタイミングを見計らって、東京封鎖をしたらしい。
今回の封鎖は政府としても苦渋の決断のようだ。
女性の名前は飯綱(イヅナ)ミサキ一尉。
自衛隊でも警察でもない特別チームの人らしい。
ミサキ:もし君たちが、何か情報を持っているなら、
何でもいいから、私に教えて欲しいの。

「4日後に何か起こるらしい」
ケイスケ:絶対に、封鎖の外へ悪魔やCOMPを出す気はないように思えたよ。
「きっと出口はないね」
アツロウ:そんなの…!はいそうですか、なんて言えるかっ!
「原因を取り除こうよ」
アツロウ:まさか、自衛隊を蹴散らして、外に出ようっていうんじゃないよな!?
「そんなワケないだろ!」
アツロウ:でもさ…それって、一体どうやるんだ?
「これから考える」
ユズ:そんなのと戦わなきゃならないのに、
他のこと考える余裕なんて…、あるかな…?

「情報を集めよう」

東京。ハル。日比谷公園。
アツロウ:なっ…何だよ、この悪魔の数…!
ハルって、ただのインディーズ歌手だろ!?
どんだけ悪魔に狙われてんだよ!

「何か秘密があるのかも」
耐氷結をクラック。
撃破。障害物無視って強いっすね。
ハルさんの余命が1に増えた。
ハル:ここまで何とか逃げてきたんだけど、
今回は、マジでやばかったわ。

「どうして生きたくないの?」
(なんてこというのよ!ってユズに怒られたw)
ハル:…鋭いんだね。
でも、答える義務はないでしょ…。

(何だ図星か)
「悪魔に狙われる理由は?」
ハル:まぁ、本当は何とかして、中のデータを見たいんだけどね。
「何が入ってる?」
ハルさんに気に入られたようだ。
ハル:その内、ゆっくり話そうよ、おごるからさ。
「楽しみにしてる」
ユズにちょっと!どういう意味よ!とか言われるw

ケイスケ:…ねぇ、竹田君。
これからも、今みたいな人助けを続けるつもり…?

「そのつもりだけど」
(心配してくれるのは嬉しいです)
(良いやつだなケイスケは)
ケイスケ:普通の人には、ただの悪魔とボクらの仲魔なんて、
区別付かないだろうから…。

「かん違いされる?」
(あ!そっちか!!)
ケイスケ:そして少なくとも、ボクはそうして来た…。
「気をつけるよ」
(その通りですね。助言有り難いです。)
アツロウ:…それにしてもさ、悪魔があれだけハルを狙う理由って、
一体、何なんだろうな…。

「歌を狙ってる」
原初の言葉云々言ってました)
ユズ:…でもハルの余命ってのびたんだよね?
いつまで大丈夫なのかな?

「明日まで」

新宿。ナオヤ。追いかけるもすぐ見失う。
遊び人風の男に絡まれる。
ユズ:な、何言ってるの、この人…!
「あげないよ」
男:おやおや、そうか…。
ナオヤ君の言う通りだ、愉快、愉快♪

「なぜ10日以上の余命が?」
男:さて…キミはどうするつもりなんだろうねぇ…?
「倒すよ」
ベルデルは昔全てのものと契約して、傷つけられる事がなくなったらしい。
でも一つだけ契約しなかったものがあるんだそうだ。
それを見つければ不死の者も倒せる・・・

あれ?!
あー!そうか、ベル・デルって『バルデル』のことか?!
ヤドリギ探しか!!!

遊び人風の男・・・ロキだったりしてww
あり得るw超あり得るwwwチャラ男だしw
ユズ:それにしても、さっきの話って、いったい…。
「ベル・デルを倒すカギだ」
ユズ:さ、探すって…、どうするの?
「悪魔に聞いてみよう」

九段下。ハル。
ハル:なるほど…、さてはアタシに惚れたかい?
後をつけてるんだろ。

「……」
ハル:…でも、これだけ顔を合わせると、なんだか特別な縁を感じるよ。
「本当にそう思う」
ハル:…ま、アタシがこんなこと言ってもさ。
どうせ言葉遊びにしかならないって、ホントは分かってるんだけどね…。

「言葉遊び?」
ハル:…みんな、最初だけ。
賞味期限が切れるまでの、浅い付き合いばっかり…。

「良ければ聞かせて」
ハルの身の上話を聞いた。
ハル:はは…全然知り合いでもないアンタに、
何を話してんだろうね、アタシは…。

「もう知り合ったろ?」
なんかハルとめちゃくちゃフラグ立ってるんですけどwww

池袋。ドリー。
ケイスケ:お願い、みんな!手を貸して!
「まかせて!」
ドリー:ケースケの友達だよね?どうしたの?
「今助けるよ!」

ちょwwwベル・デル出てきたwwww
なんでw
おいおいw全部無だぞw
逃げろミッションの追加。
結局雑魚悪魔全部倒してから逃げました。
ドリー:い…一応、お礼は言っておくけど、
あんなのアタシ1人で充分だったんだからね!

「次は死んじゃうぞ?」
ドリー:あの不死身の奴だけ相手にしなけりゃいいんでしょ!?
「他にもいるかもよ」
ドリーに余命の数字を説明。
ドリー:アンタたちの数字だって、0じゃない!
もし本当なら、アナタたちはどうして生きてるのよっ!

「もうすぐ死んじゃうかも」
結局分かってくれませんでした。ドリーと別れる。
アツロウ:それにしても…、
あのベル・デルって悪魔、やっぱり尋常じゃなさそうだな…。

「不死身だし」

品川。アツロウ。
アツロウがノートPC使ってラプラスメールのサーバーにアクセスを試みるそうです。
アツロウ:じゃあ2人とも、発電を頼むぜ。
オレはノートPCで解析作業に集中するから。

「任せろ!」

バルドル殺しの話
やっぱりヤドリギだった!!!
『美しき者、王たる者、ベル・デルの、決して傷負うこと無き盟約に、年若きヤドリギのみ契ること能わず。』
『古に、災いの者ロキ、彼の者の弟を謀りて、ヤドリギを用い、これを死の国へと落とせしむ…。』

(お父さんが可愛い娘のために美青年を死の国へ落とさせたわけですよ!)
(やっぱトリックスター様は関わってきてくれるのか!?)
(とりあえず、チャラ男かっこいいよチャラ男)
ケイスケ:傷つけることのできないベル・デルを、
ロキが彼の弟を騙して、ヤドリギで殺させたって書いてある。

「ヤドリギで殺させた?」
(ミストルテインですね分かります)
アツロウ:…おっとと。
だけど、ヤドリギって…何だ?

「植物だね」
アツロウ:そ…そうだな。
とにかくソレを見つければ、ベル・デルを倒せるんだ。

「どこにあるんだろう?」

(今回弟さんは悪魔として出てくんのかな?)
まあいいや、3日目後編へ続きます。

テーマ : 女神異聞録デビルサバイバー - ジャンル : ゲーム

23:04  |  女神異聞録デビルサバイバー  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

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