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2009.02/10 (Tue)

しゅじょう で 主上 と変換できない【デビルサバイバー:4日目・上】

のろのろと更新。
デビルサバイバー4日目前半のログです。

いろいろ間違った感がひしひしと感ぜられます。
(ゲーム内容じゃなくて、記事的な意味で。)
選択肢書くの容易じゃねえな、これww

十二国記とかで王のことを「主上」って呼んでるのに、変換しようとすると候補に出ないんですよね。
自分のPCは今IMEが見えない状態になっているので、辞書登録もできず。
仕方ないので「ぬしうえ」と変換してます。
IME戻って来い!!

一旦畳んで再開。

【More・・・】

【4日目:崩壊する理性】
アツロウは共生派なんすね。
アツロウ:もしこの原理が解明されて全ての悪魔を制御する事が出来たら、
封鎖の理由はなくなるんじゃないか?

「確かにそうだ」
(そのための王位争いなんじゃね?)
悪魔召喚プログラムのサーバーを解析すればなんとかなるかもだって。
こいつは頭がいいのか悪いのか、分からなくなりますね。
アツロウ:もしかしたら、サーバーそのものを使って、 全ての悪魔にアクセスできるかもしれない。
「凄い発想だ!」
アツロウ:で、サーバーの場所をどうやって調べるか。
その方法なんだけどさ…。

「翔門会が依頼したはずだ」

ということで本日のラプラスメール
あと、ケイスケにはラプラスメールなんて来たこと無いんだとさ。
主人公たちにしか来てないのか。
①11時ごろ。池袋にて悪魔使いに対する迫害による傷害事件。
小牧翠死亡。
②17時ごろ。渋谷にて自衛隊による射殺事件の発生。
犠牲者は人気ロック歌手の女性。
自殺の可能性もあり。
③全日暴動の激化。
悪魔使いと一般人の対立が表面化。
④全日自殺者の増加。
社会秩序の崩壊。
みサナま良■一日■もげら■■!
うわぁ・・・
ハードになってきましたね!

ケイスケに異変。
ケイスケ:絶対じゃなくても、ここに書かれている事件が起こる原因や、過程は、
まぎれもない事実なんだろ…?

「そうだね」
ケイスケ:…まさか…、まさか、人間に殺されるなんて…。
…イヤな予感はしてたんだ。

「何を怒ってるの?」
わぁ!怒り始めましたよ!
ケイスケ:悪魔との戦いで命を落とすんじゃなく、 人の手で、殺されるんだぞ…!?
「だから早く助けよう」
(冷静w)
ああ、ケイスケは自分の危険も顧みず人を救ってきたドリーが
その助けた人間たちに殺されるというのが腹立たしいのだそうだ。
でもさ、人間がストレス発散のために人を傷つけるのは、根本的にどうこう出来る事じゃなくね?
悪魔使いに出来るのは誤解を解いたり、ひっそりしてるくらいじゃね?
ケイスケ:そんな奴らを放っておいたら、ロクな事にならない…。
ボクは…絶対に許せないっ!

「じゃあどうするの?」
『決まってるじゃないか!ボクらでそういう連中を倒すんだよ!』
・・・
・・・・・・えー。

そう来るか。
ケイスケはグループを離脱。余命も1になる。
迫害されるから迫害し返すのか。
暇だなー。
ユズ:気持ちは分かるけど、一体、どうする気なんだろう…。
「巻き込みたくないんだよ」
アツロウ:上手くいけば2人とも同時に、見つけられるはずだ!
「そうだね!」

ちょっと話は変わって、
ユズ:それから…話は変わるけどさ、自殺するロック歌手っていうのが、ちょっと気になっちゃって…。
「ハルかもしれない」
ユズ:…ねぇ、ケージ。
17時になったら、私、教えようか?

「頼むよ」
(忘れっぽいんでお願いします)

メニュー開いてみましたが、ケイスケのスキルはきちんと戻ってきてますね。
六本木。時計マークなし。神秘的な女性と話す。
女性:日本政府は、もっと早急に最終決断を実行すべきだ。
「どういう意味か尋ねる」
日本政府にはレミエルが付いてるようです。
人間信じてる派か。
女性は信じてない派らしい。

芝公園。アツロウ。
昨日会った特殊部隊の人たちについて。
アツロウ:…あんな連中に、この状況を解決するなんて出来ると思うか?
「ムリだろうね」
アツロウが良い奴すぎて泣けてくる
アツロウが良いやつすぎて泣けてくるんですが。
ああ、やばい。ユズとアツロウ良いやつだわー。

芝公園。アマネ。
ちょwwアツロウに任されたwww
アマネ:神が完全な存在であるならば、
なぜ人間を誘惑する、悪魔のような存在をお創りになったのでしょうか?

「神も不完全だから」
アマネさんは神は完全だと思ってるのね。
悪魔の誘惑に負けない心を持つのが目的?
アマネ:他に、何かお答えする事は、ありますか?
「神の試練について」
ん、翔門会ってどちらかというとガイア教系?
主上ってのを呼び出したいらしい。
「COMPに関して」
大切なのはCOMPという道具ではなく、それを人がどう使うか。
そこのとこの考えはまともだな。
「サーバーの場所」
アマネ:教えたところで、今のあなた方がそこに辿り着く事は、決して出来ないのですから…。
「どういう意味?」
普通に設置されてる訳では無いらしかった。
そして翔門会が妨害するって訳でもないのか?
アマネさんと別れた。
ユズ:今のって…え?結局、どういう事なの!?
サーバーの話、どういう事?

「簡単な事だよ」
(※プレイヤーの知ったかぶりです)
ユズ:あなた方に出来ますか、とか言って…!
完全にバカにしてるよね!

「誘ってるんだ」
ん、サーバーは翔門会も手を出しにくいところにあるんだろうな。

池袋。ドリー。
逃げてきた会社員に話を聞く。
アツロウ:あ、悪魔同士が…!?
「悪魔使いか?」
ドリーが歩いてたら悪魔が出てきて、んで戦ってるらしい。
だから一般人は彼女を魔女扱いし始めているようだ。
アツロウ:みんな、ミドリちゃんの行動に、反感を覚えてる…。
「助けに行こう!」
ミドリちゃんは周囲の目に気づかないんだな。なんという空気読めない子!
アツロウ:…ああ、ラプラスメールに、書いてあった事件が起こる前に、 何とかしないと…。
「彼女を守ろう」

品川。アズマ。
アツロウ:おい…アレって、翔門会の偉い奴じゃないか?
「ハルと話してた人だ」
アズマ:何でしょう…?
私にお応え出来る事であれば、何なりと、お訊ねください。

「サーバーについて」
答えるのに問題ない範囲で教えてくれた。良い奴!
アズマ:悪魔召喚プログラムのサーバーは、すでに我らの手にはございません。
「どういう事?」
神の居るとこにあるって。うーん・・・。
「ナオヤはどこ?」
行方をくらましていて分からないって。でも仲良くはなさそうだった。
アズマ:他に何か、ご質問はございますか?
「ベルの王位争いについて」
アズマ:翔門会の規則により、神や悪魔について語る事を許されているのは一部の者のみなのです…。
「あなたでもダメ?」
語ることの出来るのは2人だそうです。
あれ!?呼んできてくれるって!
うわあ、7・3分けの教祖様だwww
教祖:時間がありませんので、少々、手短になりますが、
それについては、ご容赦ください。

「お願いします」
翔門会が奉ってる主上は神以上の力を持つものらしい。
教祖:皆の心が主上に向かうとき、主上はその広いお心をもって、
神の試練から我々を救って下さいます。

「神の試練に備える?」
主上と神は対立するものなのか。
教祖:おお、別の質問が…?
なるほど…では、ご質問の内容を聞かせて頂けますか?

「ベルの王位争いについて」
なんか王位を継ぐのはもう決まってるよ!とか言ってます。はぁ、そうですか。
「ベル・イアルについて」
聖なる邪炎って呼ばれる者。炎の化身か。
教祖:私は、これで失礼致しますが、よろしいでしょうか?
「有難うございました」
ユズ:でも、ベル・イアルは、炎と関係があるのね…。
「炎の対策をしよう」
(氷が効くとは限らないからね)

11:00。池袋。ドリー。
戦闘の指針を選んで下さい。
「ミドリを逃がす」で。
暴徒を殺してはいけないし、ミドリが死んでもいけない。
呪縛と回復スキルメインで往きます。
ドリー:…うぅ…。
「耐えるんだ!」
ちょwwケイスケ豹変しすぎだろwww
俺の頭が有頂天らしいケイスケ
ありゃ、天の声だ。
山田・・・じゃなかった、ヤマさんキター!!!!
裁く者だからか。
ケイスケの『この世には生きているだけで害になる人間が居る』発言www
迎撃条件が増えまくりんぐwwwwでもヤマ遅せえww
妨害しまくりであっさり解決。

ユズ:…ミドリちゃんを襲ったあの人たちは、たしかに、間違ってるけど…。
だからって…殺していいワケないよ…。

「凄く怒ってた」
ユズ:…ねぇ、ケージ。
ミドリちゃんの余命って、どうだった?次に危険なのは、何日後?

「実はまだ0だ」
ユズ:そんな…!
じゃあ、どうすればいいのよ!?

「今はミドリを追おう」
アツロウ:…助けた人に攻撃されたら、他の悪魔使いは、どうするだろう?
「人助けをやめる」

芝公園。ジン。
公園の人たちは翔門会に守られているらしく、かなりのんびりしてます。
アツロウとユズはむかつく!って言ってます。
まあ、暴動さえ起こさなきゃいいですけどね。
アツロウはトイレに、ユズは散歩に行ったので一人で待ってるとジンさんを発見。
ジン:…腹が立つか?
フフ…当然だ、君たちから見ればな。

「何の話です?」
ジン:…ま、かくいう俺も、アイツに言われるまでは
連中と同じだったんだがな。

「アイツって?」
アヤさんの事でした。ジンとは恋人の関係だったようです。
ジン:…俺に愛想を尽かしたなら、それで構わねぇ。
だが、困っているなら助けたい。

「心配ですね」
ジン:…ソイツの話じゃ、アヤは翔門会の奴と一緒に車に乗ったらしい。
「翔門会と?」
ジン:…翔門会の仕業だって確証はねぇ。
だが、アイツの手掛かりは、他に何もねぇんだ。

「協力しましょうか」
ジン:まぁ、これも何かの縁だ。
情報があったら、教えてくれるだけでも助かるぜ…。

「翔門会以外にも聞いてみるよ」

ということで後半へ。

テーマ : 女神異聞録デビルサバイバー - ジャンル : ゲーム

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