2017年03月/ 05月≪ 12345678910111213141516171819202122232425262728293031≫06月

--.--/-- (--)

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--:--  |  スポンサー広告  |  EDIT  |  Top↑

2009.02/13 (Fri)

クルースニクは揚げパンの砂糖より甘い【デビルサバイバー:4日目・下】

ダン→ダムと発売日丸かぶりのドラクエ9が延期したからちょっと安心したものの、
よくよく考えたらPSP版ペルソナと発売日が同じだったでござる。


どうも、羽根付き帽子です。
でもハードは違うから良いのか?
本当に春は携帯機が忙しいですね。


ということで今回はデビルサバイバー4日目下編です。
クドラクが可愛すぎて困ります。
続きからどうぞー。

【More・・・】

新宿。アツロウ。物資を取り合う人々。
アツロウ:オレたちはまだいいけど、子供やお年寄りは…。
「自分たちのを分ける?」
(悪魔で止める訳にはいかないしなー)

表参道でアヤの調査。
翔門会の偉い感じの人といたらしい。
品川でアヤの調査。
信者に聞いたらアヤ様って呼んでた。話す事はないそうだ。
六本木でアヤの調査。
アヤさんはアズマさんの要人らしい。
品川でアヤの調査。
直接アズマに聞けだって。
明後日の12:00、六本木のヒルズに居るってさ。

表参道。ジン。
ジン:ああ、どうした。何かあったのか…?
「実はアズマって人が」
うわ、ジンの余命減ったぞw2になった。

渋谷。アツロウ。
アツロウ:…なぁ、考えてみたんだけどさ。
ナオヤさんはさ、サーバーの設計や、構築を、一体どこでやったのかな?

「翔門会でしょ」
アツロウ:…とすれば、ナオヤさんが、悪魔召喚プログラムを組み上げたのは、翔門会の施設だ…。
「サーバーを探すのか」
アツロウ:だから、ナオヤさんが作業してた場所を調べれば、何か手がかりが、残ってるかもって思ったんだ。
「急いだ方がいい」
アツロウ:……?
急ぐって、突然どうしたんだ?

「アズマが言ってた」
アツロウ:…でもさ、会って何て言うんだ!?
イキナリ資料下さい、じゃあ、確実に怪しまれるぜ…。

「従弟なんですが」
アツロウ:サンキュー、ケージ!
オマエがいてくれて良かったぜ!

「役に立つ?」

表参道。ミドリ。
ドリー:人助けは、正しい事でしょ?
正しい事が認められないなんて、誤解だとしか言いようがないよ。

「人助け自体は悪くない」
ドリー:…うん。
「相手の気持ちも考えよう」
ドリー:だからアタシ…悔しくて…!
「悔しがる必要はない」
ドリー:だから…!
…見せびらかすの…やめるから、ついて行って…勉強して…いい?

「いいよ」
ミドリが仲間になった。寿命が2になった。
ユズ:はぁ~…とりあえず、これで目標の1つは終了ね!
ケージ、次はどうする?

「ケイスケを止める」
(止まらないだろうけど)
ユズ:ねぇ、もしこのまま封鎖が終わらなかったら、どうすればいいんだろ…?
「問題を解決する」

表参道。ジン。
ジン:…ちょっといいか?聞きたい事があるんだが…。
「どうしました?」
ジン:ああ…。
悪魔使いの持っているCOMPは、誰が配ったのか分かるか?

「知らないな」
ジン:…となると、やはり翔門会が怪しいな。
「COMPが欲しいの?」
あ、ジンさんCOMP持ってたのか。
ジン:だが…ソイツはワザと配ってる。
一体、何の目的があって、そんな事をしたんだろうな?

「それは興味深い」

新宿。神無町。
ドリー:悪魔を喚び出して、人を脅すなんて!
あんなCOMPの悪用を、見過ごしちゃっていいの?

「あの人を助けよう」
vs外道悪魔使い
外道悪魔使い:悪魔が強けりゃ、自衛隊も恐くねぇ。
封鎖なんざ、ブッ壊してやるよ!

「COMPを悪用させない!」
対人戦は先制スキルクラックの場なので良いですね。
撃破後。
ドリー:う…。せっかくCOMPのチカラを持ったのに、悪用するなんてさ…。
「そうならないようにね」
なんかドリーが主人公の妹分になってますねw
アツロウ:そんな事になれば、封鎖の中も、外も、無事で済むとは思えない…。
「止めるしかない」
うはwユズがドリーにやきもち妬いてるw

水道橋。ハル。
ハル:…アンタもヒマだねぇ、またグチ聞きに来たのかい?
「もちろん」
ハル:そんな時、ある人に出会った。…その人が、アタシに生きる意味をくれたんだ。
「先生でしょ?」
ハル:ま、今は活動休止中だけどさ。本当に、いいバンドだったんだ。
「聴いてみたかった」
ハル:…アヤさん、マジでどこにいるんだろ?
連絡なくなって、しばらく経つんだ…。さすがに心配にもなるよ。

「探してみようか?」
ユズ:…ねぇ、ケージ。ハルの余命、どうだった?
「0だよ」

品川。アズマ。
アズマ:あの男の事で…?一体、どういったお話でしょう。
「実は従弟です」
アズマ:…お名前を伺っても、よろしいですか?
「竹田啓司ですが」
アズマ:あるのは、いくつかのデータファイル…。
それも意味不明な数字の羅列や、読む事も出来ない記号ばかりです。

「それでも欲しいです」
明日ここに来いってさ。

神田。ショウジ。
ショウジ:改造したCOMPを使って、悪魔を喚び出す人たちって、
…キミたちの事だよね?

「バレたか」
ショウジ:私の方でも取材を進めたの。おかげで少しは状況が、把握できたわ…。
「どこまで知ってる?」
ショウジ:そうね…悪魔や、天使が実在する事や、
政府がなぜ、このタイミングで、封鎖を開始したのか、くらいかしら。

「封鎖のタイミングとは?」
どうやら翔門会が一か所に集まった時を狙ったようです。
「天使って!?」
→ショウジ:彼らは封鎖を行う自衛隊に、何か指示を出していたみたい…。
「何か目的がある」
ショウジ:キミたち、あれから何か、新しい情報は掴まなかった?
「政府のチームに会った」
ショウジ:…お願い、ソイツらの居場所を教えて!
「赤坂トンネルかも」
(教えていいのかな?死なないよな?)

水道橋。カイドーとホンダ。
カイドーさんが一般人をいじめてます。
どうしますか?
「一般人を逃がすことを優先」
妖気迅雷って凄いと再確認。
アツロウ:ほとんどの悪魔使いが、ミドリちゃんみたく反撃しなかったから、調子に乗ったんだろうな…。
「カイドーはやり過ぎ」
アツロウ:そんなに強くなって、一体どうするつもりなんだろう?
「世界征服かな?」
(ロマン溢れる!)

17:00。渋谷。ハル。
ハル:アタシが…悪魔を喚んだから…?
全部…アタシのせいで…、東京が隔離されたんだ…。

「そうじゃないよ」
ハル:東京を…壊しちまったのは、アタシなんだよ…。
「もっと前から悪魔はいる」
ハルの寿命が延びた。なんだ会話するだけでいいのか。
ユズ:ハルの寿命ってどうだった?まだ0のままだった?
「2になったよ」

渋谷。カイドー。
ダイアモンズの下っ端が悪魔使いに襲われたのだそうだ。
カイドー:ケジメで犯人を探してる。まさか、オマエらじゃねぇよな…?
「やってない」
カイドー:オマエら何かしらねぇか?
「知らないね」
(ケイスケですね)
カイドーと別れた。
ユズ:…ねぇ、ケージ。カイドーが探してる相手って、もしかして…さ。
「ケイスケでしょ」
アツロウ:ああ…オレだって一緒さ。でもケイスケだとしたら…。
「ケイスケとカイドー両方に対処」

渋谷。マリ。
ドリー:『オレたちがあきらめたら、誰が人々を守るんだ!?』って!
「カッコイイね」

クドラク可愛いよクドラク
ちょwwクドラクwwww
やばいw仲魔にしたいなああああ!!!!!

なんだクルースニクって憑依出来んのか。
マリ?:…さて、どちらから逃げるか…。
この状況なら…。

「公園側を回り込んで」
クドラクだせえwwクロスレイ効くのかよw
封魔しといて放置。で、マリ先生を逃がす。
どうしますか?
「マリ先生を追おう」
お?やっぱり倒さなくても良かったらしい。

マリ先生の余命が1になった。
マリ?:君たちのおかげで、彼女も無事で済んだよ…。
「あなたは誰?」
同意の上でクルースニクを憑依させてたようだ。
クルースニク:これを繰り返せば、奴の力は際限なく高まり、やがて、奴に敵はいなくなる…。
「正しい手順とは?」
マリ:ごめんなさい、クルースニクさん。
私のミスであなたを危険に…。

「何があった?」
(倒すために必要な物を奪われてしまったらしい)
クルースニク:とすれば、今回の事も、奴の差し金に違いない…。
「どこで奪われた?」
「何を奪われた?」
白い羊膜の粉末だってさ。バッグごと盗まれたらしい。)
神田に居るから、バッグ見つけたら持ってきてだって。

神田。時計アイコンなし。
マリのバッグを探す。
秋葉原。時計アイコンなし。
気弱な会社員が持ってったらしい。
上野。時計アイコンなし。
会社員:あ…う…。き、キミたちは?
「盗みは良くないな?」
あれ?誰かに頼まれたらしいな。
アツロウ:…それにしても、バッグを盗ませた変な奴って…。
「クドラクという吸血鬼」

九段下。悪い警官が一般人から食べ物を奪おうとしているの図。
あ、一人死んだ。
ドリー:でも警察官って、正義を守る人でしょ?
いくら何でも、人殺しなんて…、どうして…。

「分からない」
ドリー:それってさ…直せるのかな?
また普通に、買いものとか、遊びにとか、行けるようになる…?

「オレたちで取り戻す!」
ドリー:アタシは、何とかしたいよ!
諦めるなんて…絶対にイヤ!

「よし、行こう!」

19:00。渋谷。アツロウとユズ。
ドリー:…うん。
「こっちへおいで」
(スケコマシ!!!)
何について話しますか?
「マリ先生の事」
明日、取り返したバッグをマリ先生か誰かに渡しに行きます。
「ショウジの情報」
天使が裏で糸を引いてるって話。
→アツロウ:…分からない。
でも、オレたちの知らない事は、まだまだありそうだな…。

「封鎖の中にも天使がいる」
「サーバーの事」

ユズ:…ねぇ、ケージ。
「何?」
ユズ:昼間さ、ハルの自殺を、止めてくれたでしょ…?
だから、ありがとうって…。

「当たり前だよ」

22:00。メールが6通。
アツロウから。
「アツロウならやれるよ」でいいのかな?
ユズから。
「悪魔と共存できたらなぁ」
ケイスケから。邪魔するなだってw
「だけど、やりすぎだ」
ミドリから。
「正しい事は胸を張ってやろう!」
(なんとかサポート致します)
カイドーから。
「早く探すために協力しよう」
ホンダさんから。
返信の選択肢はなし。

てことで4日目終了。

テーマ : 女神異聞録デビルサバイバー - ジャンル : ゲーム

13:54  |  女神異聞録デビルサバイバー  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

Comment

コメントを投稿する


 管理者だけに表示
 (非公開コメント投稿可能)

▲PageTop

Trackback

この記事のトラックバックURL

→http://ringwandering255.blog21.fc2.com/tb.php/240-614e1573
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

この記事へのトラックバック

▲PageTop

 | HOME | 
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。