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2009.02/20 (Fri)

勧誘されるのは主人公の宿命 【デビルサバイバー:5日目・下】

そういや今日(2月20日)は東京受胎6周年でした。
もうそんなに経つんですか?!
早く真・4出ないかなあ・・・


さて、デビルサバイバー5日目下編です。
各ルートの方針がはっきりしてきましたね。
さて、誰に付こうか。

【More・・・】

前回、ケイスケが再加入したとこから。
秋葉原。ケイスケ。
ケイスケ:いいや、救えたと思うよ。
…少なくとも、彼はイジメの対象から外れたんだからね。

「もしかして次の対象は」
アツロウ:まさか、ケイスケにそんな事があったなんて…。
「ケイスケに同情する」

赤坂。イヅナと伏見。
ドリー:ねぇねぇ!首都高なんかに入っちゃって、一体、どこに行くの?
「特殊部隊に会いに行く」
アツロウ:背後を取られると厄介だ、ここで倒しておこうぜ…!
「そうしよう」
あれ?イヅナさんCOMP持ってんの?
いいの?出られなくならない?特殊部隊だから良いのか?
初パートナーがバイブ・カハとは難易度高いな
イヅナ:なっ!?どういう事?
私が喚び出したのに、言う事を聞かない!?

・・・バカだー!!
契約してないとかwww

「契約しなきゃダメだ!」
イヅナ:だけど…悪魔に我々の攻撃がどこまで通じるか…。
「ハーモナイザーを説明する」
撃破後。
伏見:さて、君たちだが…。何のためにここに来た?
「話を聞くため」
イヅナ:覚悟はあるかしら…。
「みんなもいいな?」
今回の東京封鎖について。
イヅナ:だから、全国の翔門会信者が集まる集会の日を選んで、封鎖を決行したの…。
「準備期間は?」
イヅナ:…簡単に説明すると、これが経緯よ。
何か聞きたい事はある?

「COMPだけ取り上げるのは?」
→イヅナ:それと…、この封鎖には、もう1つの意味があるわ…。
「それは何?」
「作戦の期間は?」
→イヅナ:このCOMPを通して見える、人の頭上の1とか2って数字の意味…。
これは…その人の余命でしょ?

「そうですね」
「期間が過ぎるとどうなる?」
イヅナ:山手線内の人は、政府の手によって抹殺されてしまう。
「核兵器か?」
イヅナ:それは真の姿を明かす事なく、人々の生活の中に浸透しているの…。
その使用は…政府の最終手段なのよ。

「超電磁結界だ」
イヅナ:私たちはそれを使わずに済ませるために、こうして頑張っているの。
「信じます」
(上はどうだか知らないけどw)
イヅナ:…それでも政府は我々を派遣した。その意味を、良く考えて。
「捨て駒だろ?」
イヅナ:でも、ほんの少しでも、作戦が成功する可能性があるのなら…。
お願い、私たちに力を貸して!

「力を貸すよ」
イヅナ:最後に、もう1つだけ言っておくわ。
ここで見た事、聞いた事は、誰にも話してはならない、いいわね…。

「言えないよ」
アツロウ:イヅナさんや、あのフシミって人も、頑張っちゃくれてるだろうけど、正直、オレは当てになると思えない。
「自分たちでやろう!」

六本木。アマネ。
アマネ?:あなた方に会うこの時を、待っていましたよ。
「キミは誰?」
メタ天使の部下のレミエルさんだってさ。
レミエル:先ほども申したように、全ては人の自主性のためなのです。
「何をすればいいの?」
レミエル:これは人間にとって、最後の分岐点になるかもしれない重要な局面なのです。
「重要な局面?」
レミエル:それが何を意味するか…。あなたには、もうお分かりですね?
「人間を滅ぼすのか」
レミエル:…大きな戦いは、明日。
全てを焼き尽くす炎との争いが、あなたを待っているでしょう。

「ベル・イアルの事?」
レミエル:さて…何か私に問いたい事が、ありますか?
「審判の時とは?」
「天使の目的は?」
「どうすれば封鎖は解ける?」
「なぜそんな話を?」
「悪魔召喚サーバーはどこ?」
レミエル:我々天使はこの封鎖での、人々の行いを常に見ています。
くれぐれも、心しなさい…。

「もし逃げたら?」
→レミエル:審判の時は訪れ、人の歴史は終わりを告げるでしょう。
「心しておきます」
ユズ:それって、具体的にどうすればいいのかな…。
「サーバーを見つける」

品川、翔門会施設。
信者:き、キミたち、翔門会を探っているんだろ?
「はい」
信者:だから私は、翔門会を脱走するつもりなんだ。
その前にきみたちに情報を提供したい。

「どうして?」
信者:私は、COMP作成関連に携わっていた。
だから、その方面でなら多少、知っている事がある…。

「ナオヤと仕事をした?」
信者:アマネ様を除く、翔門会のほぼ全ての人間は、すでにキミたちを、警戒し始めているんだ…。
「それはまずいね」
アツロウ:それでもいいっスよ!ケージ、質問してみようぜ。
「召喚プログラムの仕組み」
「従来の召喚との違い」
→信者:だが開発は最終段階で、困難を極めた。
儀式においても最も重要な、術者の願望、つまり思念の力が再現できなかったんだ。

「どうやって再現した?」
「サーバーの場所」
「COMP開発の経緯」
→信者:精神的にも、肉体的にも、大きな負担を強いられるらしく、COMPの開発に着手したのだ。
「作製にアマネの力を流用した?」
→信者:その日から、COMPの開発は、劇的な進歩を遂げたのだ。
「1人の女?」
→信者:つまり、喚び出せたというよりも、悪魔が出てきやすい状況を作れた、と言う方が正しいのかもしれない。
「彼女はどこに?」
アツロウ:身体の中にいる…って、あれ?何か忘れているような気が…。
「天使もいなかった?」
ユズ:もう1人…悪魔を喚ぶ事の出来た女性がいたって話も気になるね…。
「旋律って何?」

表参道、ジン。
ジン:俺は、結構気に入ってたんだ、この街をさ…。
「昔から好きだった?」
ジン:アヤの帰ってくる場所を、取り戻してみせる。
「封鎖を解除させる?」

赤坂、イヅナ。
イヅナ:…君たち、どうしたの?何度来ても、封鎖の外へは出せないわよ…?
「状況を確認しに来た」
翔門会の崇める主上ってのはベル・ベリトらしい。
そりゃこっちが警戒されるわけだw
イヅナ:ベリトはその喚びかけに応えて、神と戦うために、力を貸したというの。
「なぜ力を貸した?」
イヅナ:封鎖の中の状況が、悪くなるに従って、翔門会を信じる人たちの数は増えている。
…どういう事か、分かるわね?

「ベル・ベリトの力が増す」
ユズ:じゃあ…神の試練って、本当に来るのかな?
「この封鎖こそ試練だ」
イヅナ:そこまで知られているなら、誰から聞いていたとしても、大した問題じゃないから…。
「すいません」
イヅナ:…他言は無用に願うわ。しゃべったら…射殺よ。
「分かってます」
イヅナ:この7日の間に、人間が自らの手で自らを律しない限り、
人間の自由を剥奪し、神による管理が行われるわ…。

「教祖は正しかった」

渋谷。宮下公園。
何と答えますか?
「だけどやらないと!」
アツロウ:ふぃ~っ…、何とかなったな。
「お疲れさまでした」
ユズ:うん…気持ちは分かるよ。私だって本当は、すっごく不安だもん…。
「心配いらない」(とか言ってみる)

新宿。ホンダ。
ホンダ:…君たちは違うのか?
「違います」

永田町。ナオヤ。
ケイスケ:あの人は…、ボクにCOMPをくれた人…。
「従兄なんだよ」
ナオヤ:お前たちの無事な姿を見て、少しは安心したよ。
「ナオヤのおかげだ」
ナオヤ:さて…俺は忙しい。用がなければ、行くぞ…。
「資料を見たよ」
ナオヤ:ほぅ…他にはどうだ?
「音楽を使ってる」
「思念はネットにある」
ナオヤ:…それで?俺を引き止める理由は何だ?
「サーバーの位置を聞きたい」
ナオヤ:まさかサーバーにアクセスして、悪魔を消すとでも言うつもりか?
「全ての悪魔を制御する」
ナオヤと戦闘。
この人はいちいち怪しいwww
アツロウ:な、ナオヤさんも悪魔を!?
「当然だろ」
(作った人だし)
ナオヤ:どうだ…?少しはやる気が出たか。
「面倒くさいね」
ナオヤ:ほぅ…言うだけの事はある。では聞こう、啓司。神は平等だと思うか?
「思わない」
うわ、嬉しそうwwwここは機嫌を取っておくべきかw)
ナオヤ:二回の行動で6体…。フン、まぁ及第点か。
「質問に答えてもらうよ」

撃破後。
ナオヤ:さて…何が聞きたいんだ。
「何がしたいんだ?」
→ナオヤ:俺の目的は、お前をベルの王位争いに、勝たせる事だ、啓司よ。
「するとどうなる?」
→ナオヤ:そんな事はどうでもいい。
だが、考えてみろ。…この封鎖を、解きたいんだろう?

「当たり前だよ」
「なぜ巻き込んだ?」
(主人公には資質があったらしいっす。別に巻き込んだわけじゃないとか。)
「サーバーはどこ?」
→ナオヤ:ほぅ…良く調べ上げたな。
「その人はどこに?」
→ナオヤ:彼女に興味があれば、翔門会のアズマに聞くといい。
『アヤ』という名の女だ…。

「それって…」
アツロウ:ケージ…もし、仮にだけどさ、オマエがベルの王位争いで勝ったらどうするつもりだ?
「世界征服かな」
(それはないわーだってw)

渋谷。ユズ。
ユズ:私たちって、結局どうすればいいのかな…。
「どういう意味?」
ユズ:どうして私たちがこんな事しなきゃ、いけないの?
帰りたい…家に、帰りたいよ…。

「…ごめん」
アツロウ:…オレだって、そういう風に考える時もある…。
「きっとやれるさ」
ユズ:だから、その…。キライにならないで…。
「ユズは頑張ってる」

東京。ホンダ。
ホンダ:…この封鎖、いつまで続くんだろうね。
政府はこの事態を本気で収拾する気が、あるんだろうか?

「あってもムリ」
ホンダ:あ…いや。決して君たちのせいじゃない。すまなかったね…。
「親なら当然ですよ」
アツロウ:…ホンダさん、ツライだろうな。かなり思いつめてるみたいだったぜ。
「無茶しなければいいが」

渋谷。アツロウとユズ。
ユズ:私たち、それで殺されちゃうのかな?本当にあと2日で…。
「まだ決まってない」
アツロウ:電子機器は、みんなパァだ…。
「COMPも壊れるな」
ユズ:元はと言えば、人間が悪いんだよね…。
自分達の欲望のために、悪魔を喚び出したりするから…。

「巻き添えは困る」
ユズ:…ねぇ、レミエルは何で、他の悪魔使いじゃなくて、私たちにあの話をしたんだろう?
「何かあるかもね」
アツロウ:最後まで、この事件を見つめなきゃ、きっと後悔する気がするんだよ。
「そうだね」
アツロウ:…っと、ケージ。
情報が多いけど大丈夫か?もう一度まとめ直してみるか?

「よろしく」
「封鎖とタイムリミット」
「レミエルの話」
「ナオヤの事」
→アツロウ:一体、その先に待ってる、あの人の本当の目的って、何なんだろう…。
「分からない」
→アツロウ:ナオヤさんに協力した『アヤ』って…、やっぱりハルの知り合いの、アヤさんなのかな?
「そうに違いない」
「翔門会について」
「まとめを終える」
アツロウ:さて…他に話しておかなきゃいけない事ってあったか?
「余命の事」

メール。
アツロウへ。「曲について、調査しよう」
ユズから。
生き残るの第一が良いんですけど・・・だって。
「悪いけど最後までつきあって」で。
ケイイチへ。「オレだって弱いよ」
ドリーへ。「君も凄いと思うよ」
カイドーへ。「最後まであきらめないで」
アマネから。
神のもとに全ての悪魔を従えませんか?だって。
「考えておくよ」
選択肢間違ったらしく、ジンからのメールはなし。
まあ、今回選ぶ気はなかったけどね?

と言う事で5日目終わり。

テーマ : 女神異聞録デビルサバイバー - ジャンル : ゲーム

01:39  |  女神異聞録デビルサバイバー  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

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