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2009.03/01 (Sun)

この魔王軍ノリノリである 【デビルサバイバー:7日目ナオヤルート前編】

小物が好きなんだよねー(インテリアとかアクセサリ的な意味で)と、
小物が好きなんだよねー(性格的な意味で)だと全然ニュアンスが違う!

勿論、私は後者ですが!!


ということで今回はデビルサバイバー:ナオヤルート前編です。
内容は簡単に言ってしまうと「魔王になるためにまずは東京を魔界化するぜフーハハァー」て話。
ユズ、ケイスケ、ドリーが抜けてしまって、ツッコミ役がアツロウだけになってしましました。
・・・ツッコミが追い付く訳がありませんw
ナオヤが一番キラキラ(ギラギラ?)してますね。
ということで続きからどうぞ。

【More・・・】

【最終日:万魔の王】
アツロウ:なぁ…ソデコ、どうしてるかなぁ?
昨日の夜、ちゃんと寝られたかな…?

「気になるね」
(何て良い奴なんだアツロウ!!)
(人でなしですいません)
カイドー:よぉ…魔王サマ、起きたか。クックックック…。
「まだ、魔王じゃない」
(頭が高いとか言ってみたいwww)
(てかカイドーさんノリノリっすねww)
ナオヤ:…まぁ、大した話じゃない。
政府がタイムリミットを切り上げた。今日の12時で東京は滅びる。

(大した話だよ!)
「早まった理由は?」
(アツロウが、主人公が魔王になれば皆助かるのかと質問。)
ナオヤ:さぁ…?
それは啓司に聞いてくれ。助けるのは、啓司だからな。

「助けてやるさ」
(なんか偉そうです)
ナオヤ:今回は面白い趣向を用意した。
相手は人間の中に潜む、ベルの悪魔だ…。

「人間の中?」
アツロウ:一体どうやって、そんなもの倒すっていうんだ?
「中に入ればいい」

マリ先生登場!
マリ先生は素晴らしいな
マリ:あなたがどんな事をしていても、タダシ君は、タダシ君だわ。
私は、あなたについて行きます。

なんていい女!カイドーマジ幸せ者!
そして照れるカイドーw
マリ:啓司君…、よろしくお願いできるかしら?
「こちらこそお願いします」
(男所帯に一輪の花!

てことで仲間の強化。
カイドーは力馬鹿、ナオヤは魔力に偏り。マリ先生は魔力寄りのバランス型。
カイドーさんがおバカさんで泣ける。マハ~系も出来ないのかww
フリーバトル強のランダやウカミノタマ、ヤクシャがウザいですが、主人公やラクシュミのメギドで一掃。
万能属性が無いとやってられません。

芝公園、vsアマネ。
ナオヤ:アマネが巫女として生まれ持った体質を利用して、イザ・ベルを人間界に召喚したというワケだ…。
「どうやって戦う?」
ナオヤ:まずアマネを捕らえその精神にCOMPを接続する事で、直にイザ・ベルを叩く…。
「COMPと精神を繋ぐ?」
※撃破後、レミエル解禁。
カイドー:さて、ゴミは片付いたな、すぐに始めンのか?
「ここは危険だろ?」
ナオヤ:昨日の内に、安全な場所を用意してある。
サッサと移動するぞ…。

「安全って?」

国会議事堂。
ナオヤ:さて…アマネの精神と、COMPのリンクを開始するぞ。
「いつでもOK」
ナオヤ:アマネは殺さず、イザ・ベルを倒すのだ。
「分かった」
カイドー:ほぉ…こりゃ面白ぇ。
本当に現実と差はねぇンだな。

「実はまだ現実では?」
ナオヤ:心が死を感じれば、実際の肉体も死を自覚し、それが現実となる点だ。
「負けると現実でも死ぬ?」
ナオヤ:アマネの心を殺さないように、イザ・ベルへの攻撃を続けるんだ。
「やるしかないね」
撃破後。
ナオヤ:さて…無事に戻れたな。
「アマネはどうする?」
(放っておいていいそうです。再戦するでしょうけど。)

アツロウは魔王軍の良心
アツロウが、戦いの目的を完全に教えてくれないナオヤに切れる。
アツロウ:オレたちは…、アンタの駒じゃないんだっ!
ナオヤ:…違うな、お前たちは俺の駒だ。

「優秀な駒だろ?」
(もうやだこの従兄w)
ナオヤ:…ベルの王となるためには、啓司が全てのベルに勝利し、『バ・ベル』と相対する必要がある。
「バベルの塔の事?」
ナオヤ:ゆえに『王の門』と呼ばれ、その試練をくぐり抜ける事こそが、ベルの王となるための最後の儀式となる。
「くぐり抜けるだけ?」
ナオヤ:ベリトはバ・ベルを手にするため、召喚サーバーを媒介にして、バ・ベルの具現化を目論んだのだ。
「なぜサーバーを選んだ?」
ナオヤ:似通った性質を持つ存在を、介する事が、最適だと判断したのだろう。
「バ・ベルはベリトの手にある?」
アツロウ:だったら、ベリトより先に、王の資格を手に入れて、バ・ベルの試練を受ければいい!
「まずは資格が必要」
ナオヤ:…残る四天王は3人。
これら全てを排除すれば、世界の壁は消え去り、魔界と人間界は1つになる。

「それって平気なの?」
ナオヤ:…そういう事だ。
さて、残り時間は少ない。四天王狩りを開始するぞ。

「居場所は?」

池袋、衛国寺。
カイドー:フン…ここにビシャモンテンが祀られてンのか?
「違う」
アツロウ:東京を守ってる四天王か、何か後ろめたいぜ…。
本当に倒しちゃっていいのかな?

「確かに不安だ」
ビシャモンテン:都は渡さぬ…
我が力の前に、ひれ伏すが良いっ!

「オマエこそ!」
ビシャモンテン:我こそは北の四天王、鬼神ビシャモンテン!
さぁ、我が前にひれ伏すが良いっ!

「人の力を見せてやる!」
撃破後、ビシャモンテン解禁。
カイドー:クックック…、こりゃあいい、ワクワクするぜ。
「残りの2体も早く倒そう」

品川、千岳寺。
ゾウチョウテン:…汝に問おう、ビシャモンテンを倒したのはお前たちか?
「その通りだ」
コウモクテンの物理攻撃をこっちが反射して1ターンキル。
今回、四天王弱いな・・・

撃破後、ゾウチョウテン、コウモクテン解禁。
ナオヤ:フフフ…慌てるな、すぐに魔界がやって来る。
「どこに来る?」
ナオヤ:まさしく、召喚するのにおあつらえ向きな場所という事だ。
「準備が先だ」
ナオヤ:まずは、どこかでベル・ゼブブを差し向けて来るに違いあるまい。
充分に注意が必要だ…。

「バ・ベルもでしょ?」
ナオヤ:ククッ…敵は悪魔だけとは限らんぞ?
政府に命じて封鎖を実行させたのは、他ならぬ天使どもなのだからな。

「天使が邪魔しに来る?」
ナオヤ:だが、それは本当か…?
本当に神とは、完全な存在か?…答えろ、啓司。

「違うと思う」
ナオヤ:…神とは、信じる者を救う存在ではない。
信じぬ者を力によってねじ伏せるのだ。
自らの身勝手な主張によってな!

「腹が立つね」
カイドー:…とすると、残ったベルの他に、天使とも戦う時間が必要だな。
チッ…いよいよ時間が足りねぇぞ?

「政府に交渉しよう」

次回、政府に交渉~クリアまで。

テーマ : 女神異聞録デビルサバイバー - ジャンル : ゲーム

02:59  |  女神異聞録デビルサバイバー  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

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