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2010.01/26 (Tue)

【真・女神転生SJ】 タイマン勝負☆ : 探索日記8

引き続き、真・女神転生ストレンジジャーニー探索日記。
セクター:デルファイナス後編です。

2010/01/26 メガテンSJ現在地
さっきDS開いて現在地確認したら『セクターFの地下五階』でした。
結構進んでましたね。
エクストラミッションは放置気味でしたけど。

今回はセクターDで変な敵と出会うところ~セクターDクリアまで。
セクター:Dのボス戦が今までで一番熱かったですね。
ではその模様をどうぞ。

【More・・・】

デルファイナス奇症に罹っていたクルーの治療を終えて、セクターDの調査に戻ります。
セクターのあちこちでロゼッタの反応があるみたいです。
“あちこち”で?
ロゼッタって複数あるのか?
一つ一つ反応を示した箇所を調べて行きます。

そこで変な悪魔に遭遇。
セクターD : 繭から出た変な悪魔
小部屋の奥の繭みたいなものから出てきたっぽい。
外見的にぷるぷるしてそう。
そして戦闘。
悪魔名は『悪霊 かたちなきもの』だそうな。
弱点は4属性のいずれかみたいです。
自爆を使ってくるんで一気に倒さないと大怪我する恐れがある。

3階で見たことのある男性と遭遇。
スーツを着こなした、ガッチリとした男の人です。
セクターD : ガッチリとしたスーツ姿の、見たことのある男
どう見てもゴア隊長です、本当にありがとうございました。
しかも白目剥いてる?!
怖いww

セクターD : 白目剥いてる!!!!
「私は全てになった」とか言ってる。
戻ってきてよとお願いしても無理っぽいですね。
敵に洗脳されたのか?
セクターD : 白目剥いてる!!!!
「ニンゲンの地球侵略を終わらせないか?」だって。
うーん、それは無理ですね。
終わらせる方法が怖いし。
だから『それはできない』と返答。
ゴア隊長が怒って戦闘になるかとビビってたのに、そんなことはなくて一安心。
『ママ』は主人公を殺せとゴア隊長に言っているらしいのですが、『隊長』は見逃してくれるみたいです。
ママって誰だよ?!
『災の鉄のほうき星が動いた…』とかいって消えちゃいました。
消えるのか。
もうニンゲンじゃないのか。
謎ですね。

セクターDは一方通行の床が多くて面倒です。
不正解とわかっていても、先に落とし穴があると予想出来ていても床に乗るしかないんだよ!!
でも一方通行が多いマップって、壁を調べる手間が減るからいいよね。
マップ埋め楽しいです。
ダーク系悪魔が多いですが、炎が弱点の悪魔が多いのでザコ戦は楽かな?
でもピシャーチャのバイツァ・ダストは怖いです。

セクター8階まで調べ終わったところで、4階に強力なロゼッタの反応。
途中にあったアスラ像が、かたちなきもの達の本体っぽいです。
この時点での主人公一同はこんな感じでした↓
セクターD : アスラ戦前の主人公
レベルは35で、力30、魔25、体30、速26、運22。
装備はソードオブカムド、イペリッタP、ロックベスト、ユグドラリング。
パーティーには、ラクシャーサ、マカミ、アピス、ハイピクシー、ユルング、ローレライ、
パールヴァティ、タム・リン、グール、ショウジョウ、カマソッソがいました。
ラクシャーサ、マカミ、アピスを連れていざ決戦。

セクターD : 途中にあった石像がアスラだった
石像が真の姿をあらわします。
セクターD : アスラは戦う姿を美しいと感じるらしい
アスラいわく、私欲を貪り、この星を傷つける人間の霊は低俗で『美しいカタチ』とは言えないそうです。
『美しいカタチ』にしてやるために、アスラはクルーの精神に入り込んで戦わせる=互いに霊を研磨しあう
という機会を与えたのだそうな。
すげえ大きなお世話ww

セクターD : でたー!ゼレーニン様の規律発言!!
一緒にいたゼレーニンは「野蛮だ!」と非難します。
そしてたとえ霊が低俗でも『規律』を守って手を取り合えば良い世界が作れると主張します。
『混沌』な状態が美しいと感じるか、『規律』が守られた状態を美しいと感じるかは人それぞれですね。

セクターD : 言いがかりだ
アスラは主人公に「人間の霊が衰えゆくを見過ごすのか…?」と問います。
『有りもしない言いがかりだ』と返答。
そんで戦闘。

結果。
ぼろ負けです。
しかも同士討ちで

『アスラローガ』ってなんだよwwww
我がパーティーは共食いを始めました。
これはひどい。

変な状態異常はMAD状態って言うらしい。
しかも精神耐性とか関係ないらしいです。
防御すれば付着率減らせるんだろうけど、それだと攻撃できない…
何度かチャレンジしてみるものの一向に勝てませんでした。
アスラの攻撃よりも状態異常になった仲魔の攻撃の方が痛い。
急募:ラーイシャーイな人
だれか「ラーイシャーイ」な人呼んできて!!!!



もう、仲魔なんて、いらない。

てことで主人公単騎で戦ってみます。
1ターン目にアピスが雄叫びを、ラクシャーサがラクカジャをかける。
次のターンに仲間全員をストックに戻します。
主人公は1ターン目は普通に攻撃。
以降、主人公とアスラのタイマン勝負。
MAD状態にかかったら放置して、アスラに自動で攻撃してもらいます。
MAD状態では『自分以外の誰か』に必ず攻撃し、攻撃力が2倍になるみたいです)
MAD状態は3ターン続くので、主人公が死なないことを祈ります。
MAD状態が解けたら宝玉を惜しみなく使って回復。
アイテム使用者は最速で動くこともポイント)
そして次のアスラローガを待ちます。
(うまくかかってくれない場合は魔石使ってHP調整)
その繰り返しです。
アスラのHPが減ってくると?『獄炎の闇(ランダム数回、炎攻撃)』『阿修羅(物理攻撃)』を使ってきます。
私は『獄炎の闇』の方が怖いので『ロックベスト(炎耐性)』装備で戦ってました。
暫く戦ってればアスラは死にます。
自滅するかさせるかのボス戦みたいです。

もしかしたら主人公と仲魔のレベルを上げれば普通に戦えたかもしれませんが、
面倒だったので、
タイマンの方が安定するので、こっちの方が好きです。

主人公のレベルは35→40にアップww
セクターD : 撃破後、魔王の尺骨ゲット
撃破後、『魔王の尺骨』と『ロゼッタ:Del』ゲット。
レッドスプライト号に帰還します。

アーサーが、シュバルツバース脱出のポイントである『バニシング・ポイント』の測定をするから、クルーはちょっと休んでてだって。
主人公はゼレーニン達としばし歓談。

ゼレーニン「…このまま、ここを脱出していいのかしらね、ケージ?」
ゼレーニンは、シュバルツバースから脱出して今までのことを報告することも大切だと考えていると同時に、
それが地上の人々を救うと約束できないことを指摘。
たしかにその通りだったりする。
セクターD : すっきりしない様子のゼレーニン
ゼレーニン「心おきなく地上へ戻れそう?」
『引っ掛かるところはある』と返答。

そこにヒメネスがやってきます。
体はもう大丈夫みたいです。
ゼレーニンも「もう体に異常はないの?」と心配すると
セクターD : またヒメネスの誤解を招きそうな発言
ヒメネスが「しいて言えば、気のせいか…仲魔の気持ちが良くわかるようになったくらいかな?
なってみるもんだな… 悪魔憑きってやつにも。」と発言。
また誤解を招きそうなことをww
セクターD : ゼレーニンの反応の方が自然なんだろう
ゼレーニンは心配して言ってたので起こるのは無理ないか。
でも、人間同士が殺し合う中でバガブーに守られてたヒメネスは、何か思うことがあったみたいです。

どうにもこの二人、仲良くいかないみたいですね。

そして新セクターへ。
探査機にも移ったことのない地のようです。
セクターD : 新セクター、未知の領域へ
セクターE、エリダヌス。
今度のメインミッションはバニシング・ポイントの発見らしい。

そして合同計画と通信。
セクターD : シュバルツバース破壊作戦の命令
地上でも『シュバルツバース破壊作戦』の準備を始めたみたいです。
シュバルツバースの外周は不安定だから、その周りで核弾頭を爆破させれば破壊できんじゃね?
とのこと。
コンピューターのシュミレーションではうまくいってるらしいです。
…そんな上手くいかないんだろうなあ。

一応、作戦の実行はレッドスプライト号の脱出後らしいけど…
ヒメネスが「俺たちがいる間に作戦が発動するってことは…?」と聞くと
嫌な間。
そんで「それはない」という答え。
うわぁ。

新セクター:エリダヌス
いずれにせよ、バニシング・ポイントを見つけることしかできませんね。

テーマ : 女神転生・ペルソナ - ジャンル : ゲーム

03:03  |  真・女神転生ストレンジジャーニー  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

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